ありがとう、そして、さようなら。
毎日、数億回アクセスで、夕方にはしょっちゅうサーバーが落ちるほどの大盛況でしたが。
もう、こういうのはやめにします。
双方向ではなく、一方向の伝達の限界を感じました。
そして、自分の能力にも、ね。
別に、彼氏に振られたわけじゃないです、僕は男なので。
ただ、自然に感じる「潮時」という物を感じてしまった、それが最大にして最後の理由です。
僕の人生が終わったら、死後の世界の毎日をこのブログで綴っていきたいな、と思っています。
それまでの、しばしのお別れ。
冗談交じりですいませんが、やめるのだけは真実です。
長く親しんだ居場所を捨てることは、巣立ちであり羽ばたきの比喩なのかもしれない。
振り返れば、駄文にして長文の記事には反省しかないです。
愛されるブログではなかったにしろ、続いたのは読者の存在なのかもしれない。
では、また「その時」まで。
じゃあねー。
もう、こういうのはやめにします。
双方向ではなく、一方向の伝達の限界を感じました。
そして、自分の能力にも、ね。
別に、彼氏に振られたわけじゃないです、僕は男なので。
ただ、自然に感じる「潮時」という物を感じてしまった、それが最大にして最後の理由です。
僕の人生が終わったら、死後の世界の毎日をこのブログで綴っていきたいな、と思っています。
それまでの、しばしのお別れ。
冗談交じりですいませんが、やめるのだけは真実です。
長く親しんだ居場所を捨てることは、巣立ちであり羽ばたきの比喩なのかもしれない。
振り返れば、駄文にして長文の記事には反省しかないです。
愛されるブログではなかったにしろ、続いたのは読者の存在なのかもしれない。
では、また「その時」まで。
じゃあねー。



